代表者メッセージTOP MESSAGE

地域に根ざした事業活動で、
街中が活気のある社会へ。

ライフスタイルプロデュースの
プロフェッショナルとして、お客様の夢を叶えていきます。

代表取締役上内 隆之

これまでの不動産流通のあり方を変えていく

  • どうしてもトラブルの多い不動産取引。より安全な取引にするために、私たちは成長し続けます。
    まずは、不動産業と建築業を併せ持つということ。建築士と設計士が常駐し、中立な立場で既存建物のインスペクションを行います。建物の専門的な経験とスキルの向上により、中古住宅の取引におけるトラブルを極限まで減らします。
  • また、建築士や設計士だけでなく、ファイナンシャルプランナー、住宅コーディネーター、エスクローエージェントも社内におりますので、売り手だけ、買い手だけの理論ではなく第三者の意見を参考にしていただけます。これにより「おすすめ物件の何がおすすめなのか」をより深くご理解いただけることでしょう。

    建築と不動産の融合で、これまで不透明感が高かった不動産流通のあり方をホームスタイルが変えていきます。

戦略的な交渉と迅速な対応

  • 営業マンの教育にはとても力を入れています。不動産と建築のプロとしての知識を身につけているため、より専門性の高いコンサルディングを受けていただくことが可能です。
    不動産探しと建築・リフォーム・リノベーションを同時進行で検討する場合、営業マンとの連携がとても大事です。
  • たとえば、人気のエリアでの物件情報は成約までのスピードがとても早く、タイミングの見極めが重要です。そのためにホームスタイルでは、「戦略的な交渉」と「迅速な対応」を徹底しております。
    また、物件情報の入手スピードや地域とのコミュニケーションによって得た情報などは、地域密着を掲げる当社ならではの強みであると言えます。

正しい不動産売却について

  • 不動産を売却する場合、「とりあえず高く売ってみる」というのはあまり賢いやり方と言えません。
    まず第一に、買主様は多くの選択肢の中から物件を検討します。同条件の物件と比較検討する中で、当然価格については相当シビアになります。
    また、広く物件情報を公開することで、いわゆる「出回り物件」となってしまいます。出回り物件となると、「この物件は買い手がつかない魅力のない件なのではないか・・・」とマイナスの宣伝になってしまうこともあり得ます。すぐに売れる物件と売れ残る物件の違いは価格設定によるところが大きいです。
    たとえば、よくある「30分簡易査定」などには、「実際に住んでみて感じること」は査定項目に含まれていません。同じエリアの同じ区画の中にある物件でも、前面道路の交通量や周辺の建物との状況などにより住み心地は必ず変わってくるものなのです。
  • 「近くの物件が◯◯万円で売れたので、ここならだいたい◯◯万円と簡易に(安易に?)査定するのでしょうが、そんなことでは「本当に売れる価格」は算出できません。不動産売却には専門的な見解が必要であり、地域に密着している会社だからこそ、それを提供できるのです。
    「不動産鑑定」と「購入希望者が買う価格」とは同じではありません。ぜひ、私たちのアドバイスを聞いてください。限りなくお客様に近い要望を現実のモノにするために具体的な提案をいたします。不動産と建築に精通しているホームスタイルだからこそできることがあります。
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